会社概要

経営理念

1.お客様に喜ばれる商品を創造し、豊かな社会づくりに貢献する
2.個性とチャレンジ精神を尊重し、若さと夢あふれた企業を目指す
3.社会の一員として、法と倫理を遵守し自然・地域と共生する企業をめざす
株式会社 東海理化
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会社概要

社名
恵那東海理化 株式会社
設立
1990年4月
 
 
所在地
 
本社・第1工場 岐阜県恵那市武並町新竹折22番地
第2工場 岐阜県恵那市武並町新竹折8番地
資本金
5,000万円(株式会社 東海理化100%出資)
取締役社長
武馬 宏治
売上
10,070百万円(2017年度実績)
社員数
462名(2018年3月末現在)
敷地面積
 
本社・第1工場 敷地面積49,100㎡ 建築床面積6,200㎡
第2工場 敷地面積58,000㎡ 建築床面積22,100㎡
事業内容
 
 
自動車用樹脂部品の製造及び販売 (生産品目) ドアミラー、
ホイールキャップ、レバースイッチ部品 シートベルト、
エアバッグ部品 等

沿革

1990年 4月
恵那東海理化株式会社 設立
1991年 4月
恵那テクノパークで操業開始(現 第2工場)
1991年 5月
本社・第1工場 自動車用樹脂ホイールキャップ生産開始
1992年 1月
自動車用ドアミラー部品の塗装開始
1993年 7月
パッド印刷開始
1997年 4月
2色成形開始
1997年 7月
本社・第1工場 竣工 自動車用ドアミラー組立開始
2000年 10月
第1工場増築・拡張
2001年 6月
ドアミラー用標準ユニットの自動組立開始
2003年 8月
ISO9001認定取得
2004年 1月
ミラー事業、生技機能を㈱東海理化より当社へ集中
2007年 8月
ミラー事業、品質管理機能を㈱東海理化より当社へ集中
2008年 4月
ドアミラーロボット塗装設備導入
2014年 11月
ドアミラースピンドル塗装設備導入
2014年 12月
太陽光発電設備導入
2017年 10月
エコアクション21(環境マネジメントシステム)認証取得
2018年 4月
第2工場増築・拡張

組織図

"組織図イメージ

アクセスマップ

代表挨拶

恵那東海理化は、緑に囲まれた自然豊かな「恵那テクノパーク」にて、
1991年の創業開始以来、自動車用ドアミラー、ホイールカバー製造を
通して東海理化グループの一翼を担ってきました。
 
成形・塗装・組立といった一連の工程を社内に構え、ドアミラー・
ホイールカバーを一貫生産する一方で、当社の強みである
「大物成形技術」「塗装技術」「印刷技術」を活かし、
機能性に加えユーザーの感性にも応えるべく、
自動車スイッチやシフトレバーなどに用いられる
部品の製造を行っています。
 
現在、自動車部品は凄まじいスピードで進化を続けていますが、
時流の先端を担うという自負を持ち、東海理化グループの
経営理念であります
「お客様に喜ばれる商品を創造し、豊かな社会づくりに貢献する」
をモットーに、高品質な製品をお客様に提供しています。
 
東海理化グループの一員として人材の育成と能力開発に努め、
今後もお客様に喜んで頂けるよう、全員一丸となって
精進していく所存でございます。
今後とも、これまでと変わらぬご支援とご鞭撻を賜りますよう、
心よりお願い申し上げます。
外観イメージ
恵那東海理化株式会社 | 岐阜県恵那市武並町新竹折22番地 | TEL 0573-28-3000| FAX 0573-28-3007
恵那東海理化株式会社
〒509-7126
岐阜県恵那市武並町新竹折22番地
TEL.0573-28-3000
FAX.0573-28-3007
自動車用樹脂部品の製造及び販売 (生産品目) ドアミラー、ホイールキャップ、スイッチ部品 シートベルト部品 等